異なるサイズを組み合わせる
横長、縦長など異なるサイズの動画を、事前に個別調整せず同じ出力キャンバスで扱えます。
プライベートなローカル処理 • アップロード不要 • ブラウザで実行
サイズの異なる複数の動画を、ブラウザ上で1つの MP4 に結合します。出力サイズ、フレームの収め方、音声を残すかどうかを選択できます。
このツールは2本以上の動画ファイルを1つの MP4 に結合します。各クリップをデコードし、選択した出力サイズに合わせてから、ページに表示された順番に配置します。処理はブラウザ内でローカルに行われます。
横長、縦長など異なるサイズの動画を、事前に個別調整せず同じ出力キャンバスで扱えます。
処理前にクリップを並べ替え、必要な順番で出力できます。
ブラウザ内のローカルメディア処理を使うため、動画は結合サーバーへ送信されません。
Contain は全体を残し、Cover は切り抜いて埋め、Fill は選択したサイズに引き伸ばします。
できます。出力サイズと収め方を選ぶと、各クリップをデコードして同じ出力キャンバスに合わせてからエンコードします。
現在のバージョンでは、ブラウザの動画エンコードを使って1つの MP4 を出力します。再エンコードされるため、コンテナだけをつなぐ無劣化結合ではありません。
元の音声トラックのチャンネル数とサンプルレートが同じ場合は保持できます。音声をオフにして映像のみを出力することもできます。
いいえ。選択したファイルはブラウザ内でローカル処理され、結合サービスへアップロードされません。
ブラウザが選択したファイルに必要な WebCodecs のデコード・エンコード経路に対応している必要があります。大きな動画や高解像度の動画では、十分なメモリと処理能力も必要です。